


| 正式社名 | アマゾンカムカム株式会社 |
| 英文社名 | Amazon Camu Camu Co.,Ltd. |
| 設立年月日 | 平成15年(2003年)9月12日 |
| 代表者氏名 | 田中一夫(代表取締役) |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 売上高 | 第3期 約2億2千万円 |
| 営業年度 | 8月決算(年1期) |
| 従業員数 | 正社員 4名 パート/アルバイト 若干名 |
| 本社住所 | 〒561-0861 大阪府豊中市東泉丘2丁目9番9号 |
| 電話番号 | 06-6852-2210 |
| FAX番号 | 06-6852-2251 |
| U R L(HP) | http://www.amazoncamucam.com |
| 東京日本橋営業所 | 〒103-0026 東京都中央区日本橋兜町17-1 日本橋ロイヤルプラザ620 (移転中) |
| 電話番号 | 03-5941-6001 |
| FAX 番号 | 03-5941-6002 |
| カムカムショールーム | 〒560-0014 大阪府豊中市熊野町2-10-23 |
| 電話番号 | 06-6185-2210 |
| FAX 番号 | 06-6185-2220 |

2010年12月3日 ペルー投資セミナーにて「ペルーでのビジネス体験談と題して」講演を行いました。
| 1999年 7月 | 田中一夫(現アマゾンカムカム株式会社の代表取締役:以下ACCとする)は、ペルー共和国のアマゾン流域で薬用植物の研究調査をしていたとき、プカルパ地域で鈴木孝幸氏のカムカムプロジェクトに出会った。このカムカムの成分については、1959年ペルー政府によって驚異的なビタミンC(アスコルビン酸2994mg/100g)を含有していることが発表された。このプロジェクトは国際協力の観点からペルーの貧しい農家の生活向上を図り、原料の安定供給のために自生種の栽培化を支援し二酸化炭素の削減を目的として実施していることに賛同した。また、カムカムの栽培はコカ(麻薬)栽培の代替え作物として成功すれば麻薬撲滅につながり、国際貢献できることから強い関心を持った。 |
| 2000年 1月 | カムカムの研究開発を推進して販売活動を実施。 |
| 2002年 4月 | 食品加工メーカー、化粧品メーカーへカムカムのサンプルを配布して製品化を促進。 |
| 2003年 4月 | 飲料用のカムカムエッセンス(香料)1003を完成。 |
| 2003年 8月 | 田中一夫は、ペルー共和国・アンデス山脈に育ち、野菜の王様とも言われるマカパウダーを初めて正式な商用手続きによる輸入に成功。(関西空港) |
| 2003年 9月 | アマゾンカムカム株式会社 資本金1000万円で設立。 代表取締役 田中一夫 就任 |
| 2003年11月 | アマゾンカムカムブランドとして、日本初の190gのスチール缶のドリンクを開発し、東京農業大学の農業祭で発表(2000本があっという間に完売し好評であった。) |
| 2003年12月 | カムカム100%果汁ビン詰め(200ml)の製品開発。 |
| 2004年 3月 | 東京農業大学、カムカム協会、株式会社グリーンファームと共同で国際花博EXPO‘2004(開催期間6ヶ月)に出展。株式会社グリーンファームのパビリオン:花夢香夢館温室で、カムカムの木をはじめ、日本初公開の珍しいアマゾンジャングルの植物を展示した。花博開催期間中はアマゾンカムカム(株)の臨時営業所を浜松市舞阪に設営し、常駐社員2名、パート8名を雇用して展示が盛大に実施された。(当館入場者数:約70万人) |
| 2004年 3月 | 世界初のカムカム5倍濃縮清涼飲料水(30%果汁)とカムカムドレッシングを開発したことによりカムカムの認知が深まった。 |
| 2004年 4月 | 大阪商工会議所会員 |
| 2004年10月 | 本格的なカムカムペットボトル(280ml)を製品開発し発売。 |
| 2004年11月 | 日本ペルー大使館の要請により、環太平洋国際見本市に出展し、アジア諸国にカムカムを広く紹介させた。 |
| 2005年 4月 | 東京農業大学、カムカム協会後援で、愛知万博EXPO‘2005(開催全期間 パビリオン・アンデス共同館)に出展、約50万人の入館者にカムカムドリンクを販売し、大ブレークした。TV・ラジオ、新聞、雑誌で全国に広く紹介される。(当館入場者数:約220万人) |
| 2005年 5月 | カムカム梅酒を成蹊食品(株)と共同開発した。 |
| 2006年 1月 | カムカム100%果汁ビン詰め(200ml)が人気番組「新・どっちの料理ショー 」の食材に採用され、総合優勝(美と健康食材世界一)。 |
| 2006年 3月 | カムカムフルーツカプセル(ピロタイプ120錠:植物性カプセル:プルラン)の製品開発と販売開始。 |
| 2006年 4月 | オリゴカムカムを(有)アイリスと共同開発し発売(超高級品だがロット1万本ペースで売れる)。 |
| 2006年11月 | 菓子用カムカムエッセンス(香料)1004の完成。 |
| 2007年 4月 | 飲料用カムカムエッセンス(香料)1006の開発。 |
| 2007年 5月 | 東京日本橋営業所の開設(中央区日本橋兜町17−1) |
| 2007年 6月 | 新5倍濃縮清涼飲料水の製品開発と販売開始(輸出に対応できる国際規格品)。 |
| 2007年 7月 | 合成ビタミンCを添加しない天然ビタミンCのカムカムキャンディーの発売、とくに子供、女性に好評であった。 |
| 2007年10月 | 日光市でカムカムキャンディー公開(ツーデーウォークの参加者2600人にプレゼント) |
| 2007年12月 | ホノルルマラソン・コンベンションに出展した結果(ランナー約10000人が試飲) |
| 2008年 3月 | カムカム商品のミニ巨人、CAMU CAMU C400最強のドリンクを開発し発売した。 |
| 2008年 4月 | アマゾンフルーツ・ドレッシングの製品開発と販売 |
| 2008年 5月 | カムカムとマンゴーのギフト商品の開発・販売開始(日本郵政、大手商社向け) |
| 2008年 6月 | カムカム果汁18%入り飲料の製品開発と販売 |
| 2008年12月 | 水素カムカム 発売 |
| 2009年 3月 | FOODEX JAPAN 2009 (幕張メッセ)にカムカム製品を出展 |
| 2009年 3月 | 健康博覧会に水素カムカム (東京ビックサイト)特別展示 |
| 2009年 3月 | 水素カムカムが売れ筋大賞、渋谷FM放送で放送される。 |
| 2009年 5月 | 「あーすフェスタかながわ」でカムカムの宣伝活動とカムカムドリンクの即売 |
| 2009年 6月 | さがみはら環境祭りでカムカムの国際貢献、地球環境への寄与について展示相模原市立環境情報センターにて、3ヶ月間カムカムを出展し、市民の皆さんに広くカムカムをPRした。 |
| 2009年 8月 | 上海にて、カムカムドリンクの発表と試飲会 |
| 2009年11月 | 水素カムカム プレミアム 錠剤の開発の着手(商標登録済) |
| 2009年11月 | カムカムポン酢とカムカムパウダードレッシングの製品開発終了、(商標登録済) |
| 2009年12月 | カムカム化粧石鹸開発終了(商標登録済) |
| 2010年 2月 | 水素カムカムの派生品として水素カフェの開発完了(商標登録済) |
| 2010年 2月 | 水素カフェは、FOODEX JAPAN 2010(ブース:6B20)および 健康博覧会2010(ブース:5C02)に展示 今後も、東京ビックサイト、名古屋のポートメッセ、インテックス大阪、千葉の 幕張メッセ、各地の国際フェスティバル等にカムカムを出展させる。カムカムが身近な家庭食材になっていけばアマゾンの生産地支援、カムカムの素晴らしい成分、環境問題 などカムカムに対する認識がさらに深まることとさらなる展開を図っていく。 |
| 2010年 4月 | 大阪大学ナノ理工学人材育成産学コンソーシアム会員 ナノサイエンス・ナノテクノロジーの人材育成活動へ事業開始 |
| 2010年 8月 | 第4回上海輸入商品博覧会に出展 上海万博レストラン「小川屋」でテスト販売開始 |
| 2010年 9月 | 中国 国家工商行政管理税局商標局へ 可夢可夢の商標登録申請 |
| 2010年 11月 | 資本 金1000万円から新資本金2000万円に増資完了 |
| 2010年 12月 | 国際連合工業開発機構・ペルー大使館主催のペルー投資セミナーで講演する。(大阪商工会議所にて) 12月21日 水素カフェ新発売決定 |

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