2011年1月18日 東京都内で国際栄養食品協会のセミナーで東京大学名誉教授の 橋迪雄氏がビタミンDと人類の深い関係性について講演された。このセミナーに参加さ れ講演者から世界的にビタミンDの血中濃度が低いことを指摘され、骨粗鬆症の問題に なっていることを講演、さらにビタミンDは抗インフルエンザ、免疫力強化にもつながって いることについて事例を紹介された。
(新製品の水素カフェには、ビタミンDも配合) 水素カフェとは
抗インフル・免疫力強化
ビタミンDは骨の形成を助けて骨粗鬆症を予防するだけでなく、免疫力を高めインフルエンザにも対応できると発表された。